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ハタゴがやばい…

2012-05-25
ハタゴイソギンチャクの元気が最近無いと思っていたら、昨日から急激に危険な状態になってきました。組織の一部がはがれてきています。あのもふもふぶりが見る影も無い状態です。
沖縄から購入後、わずか314日でこのような姿にさせてしまうとは…情けない限りです。
20120525.jpg
原因ははっきりしていません。ハタゴにとってLEDの光があわないのか、または水質や添加剤があわないのか、水流がいやなのか…
アンモニアが急上昇しない限りは、照明の強さを落としてしばらく様子を見ます。

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質問・トラブル | コメント:(5) | トラックバック:(0)
コメント:
No title
おはようございます。

ハタゴ痛々しいですね。

ウチから里子に行ったハタゴが5年目にしてRCPのNO3:PO4-Xを添加しだしたら急にダメになったそうです。
栄養塩の急な変動とか関係ありそうですね。

No title
先ほどハタゴが完全に崩壊したことを確認しましたので、取り出しました。
夏頃はNO3:PO4-Xを使っていたのでそれが直接の原因とは考えにくいのですが、もし低栄養塩が死亡の原因ならZEOvit水槽では二度と飼えませんね… 
ハナビラクマノミとの組み合わせはかなり癒やされたのですが、これ以上イソギンチャクを犠牲にするわけにはいかないので、LEDやZEOvit水槽でも飼える実例がでてくるまではハタゴを飼うのは止めようと思います。
それにしても、この状況でseneyeでのNH4濃度は特に上昇を見せずなのですが、本当にアンモニア濃度の測定ができているのか謎です。
No title
こんにちは、はじめまして。
ハタゴは飼ったことありませんが(の前置きで)、自然界ではハタゴはは必ず砂地に居ます。なので落ち着かないとか。それと、照明と水質の前提条件はあるとして、エネルギーを作っているのは褐虫藻なので、褐虫藻が少ないタイプあるいは低栄養塩環境では適度な給餌で上手く行きませんかね? ただ、本格的なZEO水槽ではどうか分かりませんね。
No title
Tankさんはじめまして。
ハタゴって砂必須なんでしょうか。いつも砂をどけてアクリル底に張り付いていましたので、安定するなら砂無しでも良いと思っていました。
給餌はたまにハナビラクマノミへシュアーをあげた余りを食べているぐらいで、クリルなどハタゴのためにはあげていませんでしたね。それが原因のひとつかも…
ハタゴ導入後にZEOvitに移行したのであまり気にしていなかったのですが、ZEOvitとイソギンチャクの組み合わせの方は殆どいないですよね
うまく行っている例があれば知りたいです。
No title
こんばんは。
あ、砂地といっても砂自体に活着しているわけではなく、砂の中の岩とか、砂地の際とかに活着しているようですよ。

ZEO環境ではゼオライトから放出されるものの中に銅があるとか無いとか???コレが影響するかも知れませんね。Spur2あたりは少しずつなら何とかなるかも知れませんが微妙ですね。結局褐虫藻抜いたら何かエサをあげないとダメなんじゃないかと。海水から微量元素やビタミン、アミノ酸を吸収してもそれだけでは生きていけない気がします。でもサンゴは生きてますね。。。あれ?

ZEOでイソギン飼育が少ないのは嗜好の違いだけではないかと思います。ぜひ成功例1号に!(笑)

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