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2019年の水槽全景を振り返る

2019-12-30
今年1年を振り返ってみます。過去の記事はこんな感じです。
2018年の水槽全景を振り返る
2017年の水槽全景を振り返る
2016年の水槽全景を振り返る
2015年の水槽全景を振り返る
2014年の水槽全景を振り返る
なお画像クリックで拡大します

今年は機材買いまくったので、またもサンゴを買わない1年でしたね…

■1月
2017年1月に水槽のサイズアップをして2年経過しました。栄養塩は引き続き高め
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サブ水槽はチヂミトサカ水槽になりつつありますね
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フィルターソックスの交換が面倒だったので、ロールフィルターを導入しました
水槽の汚れをすぐに水から出すことになるので水質にも良い感じ
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メイン水槽に入れたハタタテハゼ。しばらくしたら行方不明に…
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ハナダイギンポは気性ちょっと荒いかな。安定した住処が必要ですね
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イエローヘッドジョーフィッシュを上から
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水槽のコケは小型のヤドカリが良いですね。塩分濃度と水温あわせは慎重に
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■2月

レイアウトは特に変えてません
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ヘッジホッグポニーがちょっと痩せ気味か…
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ハナダイギンポの良い住処ができました。狭いのに出入りするのが器用すぎる
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グリセアコモンフラグだったものはかなり大きくなりました
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ショウガ系の色が濃すぎる
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こっちも
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このサンゴはずいぶん大きくなりました
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レッドシーソルトを使って約1年経過
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硝酸塩対策にこちらを買いましたが、いまいち効果出ず。今は使うの止めています
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■3月

サンゴ配置換えしました。
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チヂミトサカとウミキノコが大きすぎる
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照明をKZ T5からスペクトラに変更しました。この水槽サイズだとギリギリなのでスポットLEDで補います
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Hydraがまぶしいので、ロールスクリーンをかって目隠しにしました
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フラグ育てるためラックを購入。斜めになっているラックですが、サンゴ落ちやすいので後にヒートガンで水平に曲げ直しました
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Coral Aquaticさんで買ったサンゴきれい
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スミツキワケベラは綺麗で維持したかったんですが行方不明に…
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■4月

調子の悪かったグリーンのサンゴが白化…
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センターグリーンのスターポリプ育成中
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右下のウミアザミは強い光が必要なので、この後減少することに
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久々に上からサンゴ撮影。左上のサンゴは調子悪かったのですが、スペクトラにしてから復活しました
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いくつかヤフオクに出しました
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フレームエンゼルの頭皮欠損はほとんど治った感じ
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■5月

スペクトラは微妙な初期不良があったので、修理に出しました。ブラックモデルは代替品です
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ウミキノコ大きかったので、傘の部分をカットしてフラグにしました
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たまにはインドニシキ。下のアドルネッドラスはその後痩せて死亡… よく食べていたのに…寿命かどうかは謎です
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バブルキングをDC化するために、DC5000N買いました。静かだし、オーバースキム時に調整もできるし良いですね
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あとSkimzの自動ZEOリアクターを買いました。これでシャカシャカせずに済む
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サブ水槽用ポンプを新調しました
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■6月

左上のトゲサンゴの色が良くない…
スターポリプはライブロックに貼り付けて育てています
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チヂミトサカいくつか売りましたがそれでも多いかな
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トゲサンゴとショウガ用に、Vital Wave Plantを買いました
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これで不足している光を補います
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上の方に置ければ良いんだけどね 割とピンクっぽくなってきます
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■7月

スタポ増える増える
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チヂミトサカ増える増える。ウミキノコも安定して再生中
イエローヘッドジョーフィッシュが行方不明に… 寿命かも
ヘッジホッグポニーが1匹死亡… 冷凍餌だけだとやはり足りないのかな
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たまには横から
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Jebaoの小型化したドーシングポンプを買いました。以前のは落水時の飛沫で錆びた…
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スマートフォン買い換え。今度はトリプルレンズ
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グリセアコモンはちょっと調子悪いかな。光強すぎる可能性…
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■8月

スタポはスペクトラにしてから成長早いかも
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カーリーが目立ってきた…
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スキマーのベンチュリー部分を交換
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ロールフィルター 40メートル版が出たので使い始めてみました
交換周期が長くなって楽に
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ライブロックをかなり覆ったので良い感じ
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夏は花火ですね
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それなりに撮れた感じ
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■9月

背面パネル交換前
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背面パネル交換後。大きくしてみました
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あと、背面パネルを照らすLEDライトを追加してみたり
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サブ水槽のカーリーが増えすぎたので、アミメチョウチョウウオを購入しました
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サンゴをほとんど食べず、カーリーを殲滅してくれるよい子でした
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今回のハタタテハゼはサブ水槽に
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■10月

ミドリイシ微妙に白化が続く…
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サブ水槽はカーリー全滅してくれました
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カルシウムリアクターをSkimzのインサンプモデルに交換しました
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光強すぎるのか…
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増えすぎたチヂミトサカはヤフオクに
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マメスナの間のカーリーもいなくなりました
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功労者。色も綺麗だし最高でした
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■11月

少し配置変更
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サブ水槽の壁面のスターポリプは剥がしてライブロックに貼り付けました
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剥がした後
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ロールフィルターを掃除
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結構貝とかがとりつくので、回転が悪くなるかも
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なので掃除
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スターポリプは、ポリプが伸びたり短かったりと成長に差があるのは何でだろう
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ハタタテダイのハタがかなり長い
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■12月

コーナーボックスとかメンテナンスサボっていたので掃除
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サブ水槽も掃除
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Vortech MP10にクロナマコが吸い込まれて…
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魚が3匹死亡… ナマコで魚が犠牲になったのはこれが初。2010年ぐらいにリュウキュウフジナマコを巻き込んだことありましたが、そのときはオーバースキムしたぐらいで生体死亡なしでしたが…
ナマコ買うならポンプにスポンジか、NemProtectポンプガードを使った方が良いかも
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大掃除中
インペラを掃除すると流量が改善します
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こちらも掃除
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フレンチエンゼルは大きくなってきましたがまだ半成魚ですね
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タテジマヤッコは結構大きくなった感じ
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ハタタテダイのハタ長い
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インドニシキは厚みあるけど大きさ変わらない
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サブ水槽の生き残った方のハタタテハゼ
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最近はシアノバクテリア多いので、zeozym復活させています。あとはコケ減らしたいので、海藻リアクター欲しいですね
ガラス面を自動で掃除してくれるMOAIは完成するのかな。早くできあがって欲しい
今年も忙しくてサンゴ水槽システム紹介動画が完成に至らず…ちょっとずつ地道に続けてはいるのでいつか完成するはず

来年は水槽の栄養塩を減らしてミドリイシの割合を増やしたいですね



B!
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スペクトラSP200 追加

2019-12-08
スペクトラSP200を1台追加して、合計3台にしましたので書いておきます

今までスペクトラSP200とスポットLEDを使ってきました。この水槽は1400x650x510Hで、スペクトラ2灯だと微妙に幅が不足しているので、スポットLEDでなんとかしていました。スペクトラ購入時の記事はこちら
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こちらがいままでの全景です。 ※スペクトラは横配置にしています
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でもやっぱり理想は3灯…
スペクトラSP200はリフレクターで色の混ざりが良いので、レンズを使っているスポットLEDがあるところだけ微妙に色の混ざりが悪く違和感が出たりします
あと照明性能限界近い85%出力なので、これを下げたい
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今回スペクトラを譲っていただきました。冬なので配達直後は結露する可能性がありますので、数時間温度あわせします。
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ブラックモデルです
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早速設置しました。縦配置にしたので、背面の白パネルへの映り方も綺麗になりました。クリックで拡大します
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ロールスクリーンを下ろしたところ。スペクトラそのものはそんなにまぶしくないですが、スポットLEDとサブ水槽のHydra 26 HDがまぶしいのであると良いです
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魚眼レンズを使ってみたところ
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■測定
照明変更時は、ちゃんとLux等を測定して変更前後で極端な差が出ないようにします。今回も測定は以前から使っているParメーターのSQ-520を使います

こちらは照明変更前のParです。スポットLEDも全て点灯して測定
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こちらは照明変更後。スペクトラの出力調整して、スポットLEDは、トゲサンゴとショウガ用のPlant 2灯だけになりました
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スペクトラの設定はこんな感じ
これが変更前で85%出力です
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これが変更後で70%出力に下げました。出力を下げても照明同士の光がクロスするところはParが高くなるので、結果として水槽全体的にParが上がります。光の拡散効果が高いので、このあたりわかりやすく変化します
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■測定結果個別

これはスペクトラ2灯、スポットLED無しのPar
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これはスペクトラ3灯、スポットLED無しのPar。出力は85%のままです
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これはスペクトラ3灯、スポットLED無しのPar。出力は70%にしたとき
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再掲で出力70%、Plant 2灯点灯。これでトータルの消費電力は変更前後で同じになりました
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といった感じです。やっぱり照明が統一されていると色々良いです

珍しく2匹並んでいたので。水槽のTOP2
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このサンゴ大きくなってきました
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B!
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一人でツアー(2019年11月)

2019-11-24
今回も冷凍餌を買いにAQUALOVERSさんに行ってきました。なんか冷凍餌使い切るの早い気がする

入り口です。11月に雨だとかなり寒いですね
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入ってすぐの水槽は生体が入りました。イソギンチャクやアカホシカニダマシがいました
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コケ取り貝、スカンクシュリンプ、ホワイトソックス、ヤドカリ、ユビワサンゴヤドカリ等々、水槽で頑張ってくれる生体がたくさん入っていました
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あとイサザアミ水槽もできました
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タツノオトシゴ飼育するなら助かりますね
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サンゴ見ていきます
一つ目
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谷町ショウガ良い枝振り。色もピンクになりましたね。成長も早いみたいです
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グリーンのサンゴが良さそうでした
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パープルっぽくて綺麗
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二つ目
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この色綺麗ですね
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きれいなロリペス系
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グリーン系
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三つ目
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フューゴ系ですかね。色合い枝振り共に良いです
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良い枝振りですね
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四つ目
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スパスラータ欲しい…
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ウスエダ系
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凄く綺麗なストロベリー
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珍しいモルディブシコロサンゴ イエローのサンゴ最近見ない気がしますね
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ここからは魚を見ていきます

いつみてもバーゲスバタフライかわいい… 
前回来たときはこちらと迷って結局アミメチョウチョウウオを買いました。アミメチョウチョウウオはサブ水槽でカーリーを全滅させるという大成果をあげてくれました
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餌をよく食べるロックビューティー
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チリメンヤッコは厚みがあって丈夫そうでした。しっぽが黄色じゃないから別種なのかな?
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苔をよく食べてくれるマジリアイゴ。毒の背びれが無ければ入れたい…
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アカネハナゴイ他 鮮やかですね
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パープルファイヤーゴビーは良いよね
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タテキン成魚カラー 派手ですね
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カクレクマノミ オレンジが綺麗です
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ソフトコーラル、LPS水槽
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スタポ綺麗ですね
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センターグリーンなタイプ
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奥のバブルコーラルとかも良いね
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ロングポリプウミキノコ
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二次ポリプも出ていて状態良い感じです
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リーファーはコーラルブリードロックでレイアウトし直されていました
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ピンクのトゲサンゴは綺麗に維持されています
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というわけで結局生体は買わず… 冷凍餌を買いました
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AQUA LOVERSさんカレンダー
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餌は1、2、3買いました。エビ、アサリ、海藻バージョンです
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B!
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カルシウムリアクターSkimz CM-117が届きました

2019-10-22
今の外部式カルシウムリアクターを使用して結構経ちます。性能に問題は全くありませんが、小型のインサンプカルシウムリアクターを見つけたので買ってみることにしました。

こちらが届いたSkimz CM-117です。155x155x520mm…直径15cmなのでサンプにも入れやすいカルシウムリアクターです
Skimzは日本に代理店がありますが、取り寄せ依頼してもなかなか届かず…結局キャンセルして自分で調達しました
CM-113というモデルもありますが、それからDCポンプが変わったのがこのCM-117です
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こちらが以前から使用していたReef Octopus CR-800Rです。セカンドリアクター付き、マグネットポンプはジョブで長持ちです。まだ使えるのでヤフオクに出しました
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外で使っていたときはこんな感じでした。防水シートでほぼしているので台風でも大丈夫でした
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CM-117の箱はこんな感じ
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ACアダプター、コントローラー、ポンプを外すためのレンチが付いてきます
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後はスポンジ、バブルカウンター、逆止弁、バルブが付いてきます
オレンジ色のチューブは柔らかい感じからすると炭酸ガス用のものかも?
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リアクターを上から
pHプローブ挿すところにはダミーが付いてないので、pHプローブ必須のようですね
青いところはチューブ接続用です
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中はパイプが通っています。黒く穴が開いたパーツから水を吸って、ポンプに流れて下から上に吹き上げて…というサイクルで水が回るようになっています
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フタのところはOリング付いています
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ポンプ部分。この写真では左から水を吸って、穴の開いたところから水を拭きだして循環します
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ポンプを底面から見たところ。小さな穴があいていますが、これでサンプから水を吸い上げてリアクターの中を満たします
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このサイズでもメディアは2L入り、800Lぐらいの水槽に対応するようですね
まぁ水量は目安で、結局メディアがたくさん入る=メディアを足す周期が長くできるかなと思います
まめにメディアを足さないとダメなら、対応水量が少なすぎるということになります
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マニュアルはこんな感じ
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マニュアル裏側
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では実験していきます
ACアダプターは輸入物だからか中国やドイツでみるCタイプ(ピンタイプ)になっています
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なのでCをAに変換するアダプターを使います
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バブルカウンターも一応設置
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バケツに水をいれて、テスト稼働させてみます
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特に問題なく動作しました
ポンプの電源を入れると、最初は給水モードでリアクターの中を水で満たし、その後自動で循環を開始するようですね
ちなみにこのOリングはうまく固定できなかったので、結局瞬間接着剤をちょっとだけつけて固定しました…
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pHプローブのところはやはり挿さないとだめそう(挿さないと水が当然溢れます)
pHプローブは1000円ぐらいで売られているので、12mmプラスチック棒を用意するのが面倒ならpHプローブ挿せば良いと思います
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リアクターメディアはCR-800Rのものを洗って使います。CR-800Rのときはマグネシウムメディアを混ぜていましたが、比率とか調整が面倒なのでちゃんとネットに入れることにしました
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というわけでメディアを詰めたのがこんな感じ。スポンジの大きさ、合ってないよね…
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サンプに入れてみます。ZEOリアクターと一緒に入れても収まりますね
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ポンプを稼働させて、中の空気を抜きます
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十分抜けたら炭酸ガスを入れはじめます
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あとは、排水絞ったり、DCポンプの出力を変えたり、炭酸ガスの量を変えたりして適切なKHになるように調整すればOKです。このあたりはどのカルシウムリアクターでも同じかなと思います
カルシウムリアクターはちゃんと調整して使うものなので、しばらくまめにKH測定して傾向をつかむ必要があります

pHプローブでpHを見ていると、排水量や炭酸ガスの量が同じぐらいでも、pHはちょっと高めに遷移していましたので、排水を絞ってpH下げるようにしました。このあたりは、DCポンプよりもACマグネットポンプの方がパワーがあるのでpH差にも表れたのかなと思います



B!
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PRS DC5000Nベンチュリーの内径変更

2019-09-22
5月にバブルキングのポンプをDC化(PRS DC5000N購入)しました
それから時間が経過して少し泡の位置が下がってきたので、ベンチュリー部分の改善をおこないました

ひとまずこちらが今のバブルキング
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ポンプはPRS DC5000Nを使っています
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ベンチュリー部分は左のエアチューブ繋がっているところのことです
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今回、PRSさんに依頼してベンチュリー部分を作ってもらいました
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ベンチュリー部分は分離したり取り取り付けてネジ止めできるようになっています。この方が選択肢が増えて良いですね
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内径は19ミリですね。以前は17.9ミリでしたので、1.1ミリ広がることになります
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ちなみにパイプ無しだと21.89ミリ
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こちらは今まで使用していた内径17.9ミリの方です。バクテリアなどが付着して内径が微妙に変化しているはずです
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比較
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ひとまずベンチュリーを交換する前の消費電力傾向です。クリックすると拡大します
見ての通り以前よりも消費電力が低下していますので、流量が低下しているようです。これにより同じレベルでも泡の位置が下がったのかも
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今回のベンチュリーを取り付けると、以前の消費電力傾向に近付きました。これなら泡の位置も上がって良い感じになります(普段はレベル8~9で使っています)
なおベンチュリーのパイプはネジ止めなので、長く伸ばしたり、奥まで入れたりしても傾向が変わります。今回はギリギリまで外に出した状態で測定しています
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ちなみにすべての傾向を入れるとこんな感じ。パイプを取り付けない内径21.89ミリだと前と同じ傾向のようですね
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というわけで、泡の位置は戻って消費電力少し下がったので良かった
バクテリアとか付いたときは、パイプ外すとかを試して傾向の変化を見てみます
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というわけで
以前のベンチュリー部分はドリルで削ったので内径変えたら戻せませんでしたが、今回のはパイプを取り付けたり外したり伸ばしたりできるのでより調整がしやすくなりました



B!
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泡王 | コメント:(0) | トラックバック:(0)

一人でツアー(2019年9月)

2019-09-01
冷凍餌も使い切りそうで良い機会なので、AQUA LOVERSさんに行ってきました。

いつもの入り口
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入ってすぐのところは販売水槽が増えていました。結構大きいサイズでサンゴとかたくさん入りそうです
今回、ポンプから太いパイプで繋いでチャンバーで分岐したら、同じポンプでも流量が大きくなったとのこと
やはりポンプ直後の塩ビ管の太さと分岐のさせ方は重要ですね
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■今回は店内を広角レンズで撮影してみました
ミドリイシメインの水槽たち
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イソギンチャクやトゲサンゴたくさんの水槽
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LPS、ソフトコーラル水槽
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海水魚もたくさんいて、どれも状態凄く良いです
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反対側。奥にも大型ヤッコとかいます
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アカネハナゴイたくさん 綺麗で状態も良い感じです
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マンジュウイシモチかな。テングダイ科は飼ったこと無いですがゆったり泳いでいて良いかも
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■ミドリイシ
サンゴ水槽見ていきます。一つ目
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グリーン系のサンゴやハイマツは目立って良いです
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二つ目
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このグリーンウスエダは売約されてるかもですが良い色ですね
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ロリペス系かな? かなりパープル濃く綺麗です
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パステルで輝いてました
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三つ目
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グリーンハイマツかな
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パープルなサンゴ欲しい
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パープル2
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パープル3
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ハナガサかな
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コモンもパープルで綺麗でした
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四つ目 これぐらい綺麗なサンゴで揃えてみたい
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グリーン系
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パープルウスエダ
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これもウスエダかな? 輝きがちょっと違ってて綺麗でした
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■トゲサンゴ他
ここはピンク揃ってて綺麗です
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角度を変えて
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■ソフトコーラル
最近は見かけないクダサンゴ。花っぽくて綺麗です
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グリーンが良い感じのスターポリプ
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■その他
こちらは販売水槽では無くディスプレイ水槽です。小さめの水槽でもこれだけレイアウトされていたら見応えあります
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奥のチョウチョウウオ水槽。中でもアミメチョウチョウウオとミゾレチョウが粒餌まで食べて状態良さそうでした
カーリー対策にアミメチョウチョウウオを1匹買いました
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前からいるバーゲスバタフライ。パンダっぽくて良いですね
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-----

というわけで今回買ったのはこんな感じ。コーラルフリークスは出たばかりです
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あとハタタテハゼを二匹、アミメチョウチョウウオを買いました
チョウチョウウオなので白点落とすためにトリートメントします
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今まであまり紹介していませんでしたが、魚の販売水槽は塩分濃度低めのことが多いので、いきなりサンゴ水槽に入れたりすると問題が起きます
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パッキングされた水は31.2‰。サンゴ水槽は33~35‰なのでそれと比べると低めです
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いつも通りトリートメント
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トリートメント水は水換えに使った飼育水槽ですが、塩分濃度は33.8‰
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これにパイポ一粒入れた水道水を入れて、塩分調整します
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一つ目は31.5‰ぐらい、二つ目は32.6‰
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三つ目のバケツは33‰、四つ目は33.9‰とか言う感じで、徐々に塩分濃度を上げて、魚に慣れてもらうようにします
一つのバケツには2日間ぐらい過ごしてもらって、その間に落ちた白点は洗い流します
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ひとまず魚を入れました
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あと濾過が無いのでアムガードでアンモニア対策
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といった感じ。サブ水槽にチョウチョウウオ入れるのはハタタテダイ以来なので、元からいるシマヤッコと仲良く過ごせるか少し心配…



B!
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Jebaoのドーシングポンプ 3.4を買いました

2019-08-23
Jebaoのwifi対応ドーシングポンプを買いました
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以前はJebaoのDP-4を2014年に購入して使っていました。以前の記事はこちら
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サンプの水が落ちるところに近かったので、ちょっとずつ錆びて1つ使えなくなっていましたので今回買うことに
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こちらが届いたドーシングポンプです。モニタ部が無いのでコンパクトです。あと交換用のヘッドもついてきますね
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サイズは225x85x53Hぐらいです
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反対側
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後ろ側はネジで引っかけられるようになっています。タップとかでもよくある感じです
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サイズ比較に、こちらが従来のDP-4です
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乗せてみるとわかりますが奥行きが短くコンパクトになりました
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正面から。横幅も少し小さくなっていますね。wifiモデルですが、手動添加ボタン付きです。
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では設置します。今回は水滴が付かないように離れたところに設置します
最初は両面テープで貼り付けていましたが、時間が経つと剥がれちゃうのでネジ止めします
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下穴開けて
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ねじ込んで
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ネジの頭がこれぐらいでてれば良いかな
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後は引っかけるだけです
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マニュアルにあるQRコードでAndroidやiPhoneアプリをインストールして、あとは画面に従って設定すればOKです
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アプリから校正も出来ます
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あと4つのチャンネル毎に、いつどれぐらい添加するかを設定できます
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今のところ添加は順調そうです
手動添加はアプリからでもボタンからでもいけます
アプリは非常にシンプルな作りです。せっかくアプリ化するなら、残量計算して無くなりそうなら教えてくれるとかの機能もあると良いんですけどね…



B!
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SpinStreamとHydor Flo

2019-07-27
サブ水槽の循環ポンプにHSBAO DEP-4000を使用しはじめ、流量が増えたのでそれを水槽の水流に活かすことにしました

とりあえずこちらが動画です

最初に購入したのはSpinStreamです。水流ポンプ回でも紹介しましたね
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ここがぐりぐり回ることで、水流も回転する動きになります
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塩ビ管の16Aに接続できますが、ちょっとゆるいかも
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隙間はシールテープとか使えば大丈夫
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サブ水槽は透明エルボ付けているだけでした
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設置。動きは問題なかったのですが、中に入っているギヤの音が結構してうるさい…
どにゃさんのところは問題なしとのことだったので、個体差なのか流量の違いがあるのかは謎
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なので昔ながらのHydor Floを購入。こちらの方が安いです
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内容は昔と変わってないですね
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樹脂のみでできているのも良いかも
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こちらも16Aと接続するとゆるかったのでシールテープで接続しました。が、シールテープだとやはりやがて外れてしまうので、結局アロンアルファで接着しました

もう一度動画
というわけで、こういうの一つあると油膜とかがサンプに落ちやすくなるので良いです
これを取り付けると抵抗になるのかな?と思うかもしれませんが、流量計ではほぼ変化無しだったので取り付けないともったいないですね



B!
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一人でツアー(2019年6月)

2019-06-30
AQUA LOVERSさんに行ってきました。
前回、冷凍餌エビバージョンがエビ不漁により在庫が無い状態でしたが、復活したとのことなので買いに行きました。
サンゴも買いたかったのですが来月色々あるのでお金使えず…

ひとまず入り口です
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入ってすぐのところ。この在庫量あるお店はほぼ無いのでテンション上がりますw
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逆側から
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今回、入って右奥の水槽が変わっていたので先に紹介します
トゲ、ショウガ、ハナヤサイ水槽ですね。赤さが良いです
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あと赤いハードチューブが合っていて良いです
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別の角度から
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このトゲのピンクが綺麗でした
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そしてこのオージーショウガも良い色です
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次は入り口の水槽から
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グリーンのショウガも綺麗ですね
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非売品ですが谷町ショウガが大きく成長しています
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水流ポンプが変更されていましたね
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水槽二つ目
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深場っぽいテーブル珊瑚が綺麗でした
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こちらは販売しているのかは謎ですが、良い色です
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上から見るとグリーン~シアンっぽい発色が綺麗でした
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水槽三つ目
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ブルーが綺麗なエチナタ系サンゴですね
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コモンサンゴ。クリックで拡大します。オレンジっぽいポリプが綺麗
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水槽四つ目
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ちゅらフラグが良い色してました
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パープルっぽいスパスラータ。欲しい…
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こちらも良い感じです
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ウスエダかな。パープル系のサンゴ欲しい…
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こちらはLPS水槽です。サイトには載っていなかったりしますが、ナガレハナとかスターポリプとか状態良い感じです
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こちらも載ってないかな
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展示水槽
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綺麗に維持されていますね
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AQUALOVERSさんは魚も状態良く維持されています
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ちょっと前にベントラ祭りありましたね。小さいけど冷凍餌をよく食べていました
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ヤシャハゼのペアかな
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イエローヘッドジョーフィッシュかわいい
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店長さんおすすめのアップCS&エンザイムコンプレックス
凝集効果で水の透明度が上がるそう
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バイタルウェーブ揃っていますね。サンゴの特性に合わせてスペクトルと照度調整すると良いですね
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というわけで、これだけ良い在庫あるのに買ったのは冷凍餌のみ… 水槽以外の出費祭りが無ければ買えたのですが…
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B!
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HANNA Marine Salinity Testerを購入

2019-06-16
そういえばだいぶ前にHANNAの塩分濃度計を買っていましたが書いていなかったので紹介しておきます

こちらが購入したHI98319 Marine Salinity Testerです。これは個人輸入品ですが、日本でも販売されています
先端に電極が付いているので、PAL-生簀とかと同じような伝導度方式です
温度測定での補正機能付き、防水付きの測定器です
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35pptの使い切り校正液が付いてきます
これで毎月校正するって使い方になります。本体買うと4回付いてきますが、ひとまず初回で1回使います
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CALボタンを押して袋に突っ込むだけなので簡単。これでミドリイシ水槽でよく使われる35pptに校正されます
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早速水槽を測定してみましたがやはり高めでしたね… この後トリトン測定もしてみましたが、この結果通りナトリウム濃度高めでした
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なおマニュアルはこんな感じ
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日本で買うと日本語版マニュアルが付いてきたりするのかな
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なお校正液だけも販売されています
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型番はHI70024Pです
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25個セットなので、一つ買えば2年間使えます。ひと月あたり200円なので、校正していない塩分濃度計の測定結果がおかしくて生体悪影響出すぐらいなら、こっち使った方が良いかなと思います
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B!
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